時の流れを感じる。

はてさて、気付けばもう明日には寮へと帰還します。
短すぎる滞在、
早すぎる帰還に故郷の同胞達も熱い涙を流しているのです。
いや、そんな者達いませんけども(ぇ
心の中にね!
いるんだよ!!
同士は!!!
アイオニオン・ヘタイロイだよ!(詳しくは検索♪検索♪

さて、実家滞在の最終日は、
母方の祖父祖母に会いに行っておりましたー。
今日もまた運転でバック駐車ですよ!
こっちが先に亡くなるんじゃないk(ry
祖父の方は相変わらず元気で、
言葉も歩行もしっかりしていて安心しました!
・・・うん、祖父の方は安心したんですけどね。
祖母の方はインフルエンザ菌の感染の危険があるため、
親族(それこそ祖父含めて)ですら面会謝絶状態で、
祖父と住んでいた老人用住宅から一人病室へと移っておりました・・・。
いや、うん、なんでうちの両親はこういうことを直前まで教えないんでしょうかね!!!
しかも、祖母のお姉さんが亡くなってた事も初めて聞いたよ!!!
遊んでもらったり帰省の度に会ってたりしてたじゃんよ!!
「心配をかけたくない」
この心遣いはとてもありがたいのだけど、
ちょっと過ぎる気もするね・・・(´・ω・`)
連絡して伝えてもどうしようもないってのは正論なんだけどさ、
正論だからって正しいとは違うでしょうよ。
とまぁ実家滞在最終日に何とも言えない気分になったよって話でした・・・。



暗い言い方というか不謹慎な表現になるかもですが、
身近な人間の「死」によって時の流れを実感することが増えたように思います。
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