飲み会ブルー。

なんかもう自分ダメだなーって感じで感傷に浸っていますww
いや・・・もう・・・本当に。
なんだこれってやつですよ、今の状態。
なんでここまでリアルの人間関係に気を配らねばならんのかと。
好きなものぐらい気軽に好きって言いたいし、
好きな話をしたいだけなのにー。


っとまぁわりとブルーな感じで書いていきますですよー。
追記にぶち込まないのはなんかブチ込むほどのことではなさs(ry
一昨日はゼミの飲み会でした!
といっても全員参加ではなく、
希望者だけだったんですけども。
俺は猫娘さんも赤音さんもいないなか、
よっしー君と・・・ハリー君だけを心の支えに行ってまいりました。
というかよっしー君が行くって言ったから行っただけであって、
ぶっちゃけ他の人とかどうd(ry
あ、でも、それなりに楽しかったですよー。
普段聞けないようなグループの話とかも聞けたので、
なんか新鮮でしたww
そしてやはり面白いよっしー君!!
端っこで俺とよっしー君だけしか笑ってない時とか、
目配せで笑ったりした時もありましたからね~。
気が合うというかは考えていることが合うというか・・・なんとも言い難いですが、本当に彼と実習先が同じだったことは神様に感謝ですw
後ハリー君はなんだかんだ言いつつ言われつつも良い人だなーって感じました。
酔ってる俺を最初から最後まで文句言わずに相手してくれて、
バス停まで送ってくれましたから。
二人にはマジで感謝1000%なのです。
飲み会の内容としてはまぁ予想してたものよりはマシだったけど、
やっぱりそうなるよねー的な感じでした。
主催した人達だけが自分たちの世界で楽しんで、
呼んだ以上仕方ないからその他にも話をふってやるかみたいな対応が目に見えて分かってしまいました、はい。
二次会とかも自分達だけで行くからってことで他には声をかずに3人で行ってしまいましたし・・・。
これって俺たちを呼んだいみがあtt(ry
よっしー君とかハリー君も普段は主催者側の一人と交流があるのでてっきり二次会に行くのかと思ったら、
この二人も声はかけてもらってなかったらしく、
そういった部分にゼミの闇、人間関係の闇を感じずにはいられませんでした・・・。
で、主催者側に声をかけられなかったその他の6人で居酒屋で二次会をしたわけなんですけど、
ここではもうよっしー君と俺だけ別空間にいるような感じでしたw
一次会の時はハリー君と同じ机なのに次元(会話)の壁を感じるとか言ってたんですけど、
二次会時はよっしー君と二人で他四人との壁を感じてましたwww
ってかよっしー君の言ってることが分かりすぎて、
面白すぎて辛かったですw
他の人たちは何で笑わずに耐えられるの???って不思議でしたもん・・・。
・・・うん、周りからすると俺達二人の方がおかしかったんだろうね・・・(ぁ


とまぁこんな感じの飲み会でした!
もしまた次があるのであれば、
全員参加で盛り上がれたら良いなーと思いますw
その時もよっしー君とハリー君にはそばにいてもらおう、うん(オイ
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