白に染まった世界。

授業と授業の合間に更新でございます。
なので日常ネタというかはプレイ記になります~。
では、テイルズオブハーツRのプレイ記です!
興味のある方だけどうぞなのです。


「君の心をみつけるために その4」


プレイ時間25時間ぐらいですよ~。
多分そろそろクリードとの最終決戦だと思います。
パーティはもうシング・コハク・ヒスイ・イネスで決定です!
レベルも65ぐらいでソーマビルドもカンストする項目が出てきました。

前回からここまでの道中で記憶に残ってるのは、
ペリドット&バイロクスとの別れですね・・・。
カルセドニーを行かせるために演技をしてる姿にもやられましたし、
実際に最後の方は兄妹をしてたのがまたグッときました。
俺の理解力がしょぼいのが原因なんですけど、
ペリドットとバイロクスって実の兄妹で良いのですよね?
弟を亡くしたっていうのは二人のことです・・・よね?(ぇ
記憶力もしょぼくなっているのでここら辺の話をよく覚えてないのですよ(^_^;)
たしかペリドットには兄と弟は居たと思うんですよ、
それで弟の方は亡くなったって話があったと思ったんですけど、
バイロクスが長男だったって事で合ってるかどうか自信がなくてw

リチアとヒスイも結構好きなカップルですw
この二人もまたナイスカップリングだと思うのですよ。
人工呼吸とかね!
素晴らしいね!!
シングとの時にも言えましたけど、
最初険悪な感じのメンバーが仲良くなっていくのは見てて良いですね~。
段々相手を思いやってるような素振りも見えてきて、
見ててニヤニヤしますw

結晶界はもう寂しい世界を絵に描いたようなところですね・・・。
生物の気配が何も感じられない、
全てが白化してしまった世界というのは冷たいものです。
何度も世界がこうなる様を見せ続けられたリチアはとても辛かったのではないかと思います。
自分せいだと思い詰めてる状況で、
何度もそのきっかけを見せられるとか本当に拷問だな(^_^;)

マリンの世界へ向けた演説時の、
世界に聴こえる規模でのシングの告白未遂には笑いましたww
あの場でコハクに告白してたらきっと伝説になれてたと思うのです。
コハクで思い出したんですけど、
ヒスイともども故郷に戻ったら方言というか訛り全開で面白かったですw
リアルでもわりとあることですよね、
進学先だと標準語だけど地元帰ったらバリバリ訛ってるとか。
俺はどれが方言かよく分かってないので、
この体験があまり出来てないわけですが(ぁ
あ、俺は標準語話してる時のコハクが好きです。
更に言うとスピルーンがバラバラだった時の方がすきでs(ry


次はもうクリア後の話になると思います~。
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