遺伝子をつかさどるXY。

こっち帰って来てから初めて知人と話しましたよ~。
同じくMOS講座を受講していてるナツミさんです。
相変わらず口が悪いというか容赦がないというか・・・w
全くと言って良いぐらいに変わってなくて安心しました。
昨日も同じ教室にいたはずなんで、
話そうと思ったら話せてたはずなんですけどね~。
く、一日無駄にした(^_^;)


さて、今日はポケモンYのプレイ記を書きたいと思います。
昨日のスパロボUXと同様地元に居た頃に大分進めちゃったので、
途中からになるし分かり辛いと思うので、
興味ある方だけどうぞー!
書いてみたらほとんどパーティ語りになった件について(ぁ


「狐のテッペン盗り その1」


まずはうちのパーティを紹介しますかね。
・アケビ ♀ (マフォクシー) 65
・アルガ(アマルルガ)  56
・エンガク(リザードン) 58
・メモリー ♀ (デンリュウ) 50
・ナイト(ルカリオ)   52
・ラルル ♀ (ラプラス)   48
とまぁこんなメンバーです。
名前はフィーリング、
感覚です。
感じてください(ぁ
性別のマークをつけてるメンバーは、
その性別が出るまで粘りましたw
最初のアケビは二回目で出てくれたのでついてました!
対照的にラプラスの時は苦労しましたね(^_^;)
何回話しかけなおしたことか・・・。


今回ストーリーの長さとか的にはどうなんでしょうか?
フォッコが二人目のジムリーダー斃すまでに、
最終段階のマフォクシーになったのには驚きました。
二人目までに最終段階まで進化した御三家とか初めてじゃないだろうか。
二人目までの道のりが異常に長いだけで、
他のジムリーダーは割とポンポン出てきてくれて楽に斃せました。
ジムリーダー間が毎回あんなに長かったらどれだけ時間かかっただろうか(^_^;)


バトルの方はメガ進化に触れなければいけないでしょう!!
俺はパーティをビジュアル的好みと戦闘を両立できるように組むようにしているんですが、
メガ進化のおかげで大分助かってますw
デンリュウ
ルカリオ
リザードン
この3匹がメガ進化できますからね!
相手によってメガ進化を使い分けられるというわけです!!
今のとここれといった苦戦もしてませんし。


今はフロダリさんと戦うところです。
そろそろ後半って感じですかね~。
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