貴女の声とふれあえた。

遂に!
気になってた!
癒しGIRLの!!
声を聴けましたよ!!!
なんかもうこれだけで今日大学頑張った甲斐があったな~って思えますw


事の流れは簡単です。
いつものように友人と共に癒し娘の後ろに陣取ったんですよ、4限。
でまぁそこでは当然のように声を聴けなかったんですね。
ここまではここ2ヶ月ぐらいの流れの一つなので気にしなかったのですが、
講義の終わった後彼女たちの座っていた席を見たところ、
ルーズリーフの忘れ物が!!
癒し娘の隣の子の忘れ物だったわけですが、
これは利用届けなければと思い、
同じ講義の5限の教室に行きました。
こっからですよ!
俺が悪知恵を働かせた機転を利かせたのは!
どの子が忘れていったか知っているにもかかわらず、
あえて気になるあの子に声をかけます。
「あの・・・これ、忘れものじゃないですか?」とね!
「これ、友達のです。ありがとうございます」天使の囁きのような甘ったるい声にまるで天女のような笑顔に人々(というか俺)は2~4限までの疲れを全て忘れるとともに5限へのやる気も失いまさに骨抜きような状態にされながらもその心は慈愛を受けた満足感に満ち喘がせたいもっとその声を聴かせてほしいという欲望にとりつかれたのであった。という事になりました(オイ
いや、期待以上に見た目通りの声で本当に癒されました~!
ただ、俺の悪いとこというかなんというか・・・。
1回目があったから2回目3回目も欲しいと我がままになってしまっていますw
近いうちにまた聴けたら良いな~。
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