遊園地よりもファミレス!

やっとこさ課題の方が一段落つきそうです~。
残すは数学のワーク&読書感想文!!
あれ? むしろ今からが戦いの始まり?(オイ


さてと、それでは三月三十一日に卓球部の一年6人で行った遊園地の話でもしましょうかな


俺とOぐちゃんはテンション低くて、他の四人に気を使いまくって楽しんでもらった。

ちょっとばかし人の嫌な面を見た





終わり!!


あ、これだけです(ぇ
いや、冗談抜きで遊園地での出来事だけをまとめるとこれだけです。




そして、ここから↓が本番ですww

計画までしてくれたのに、用事で途中で電車を降りざるをえなかった神&用事のため途中で電車から降りたOぐちゃんには悪いんですが、地元に帰ってきてから俺・Mっち・Mざき君・Hせさんの四人で騒いだ時の方が遊園地よりもかなり楽しかったですww
そんなわけで、遊園地でテンションが上がらなかった野郎3人と乙女1人のノンフィクションです


管理人が自己満足で書いたものですが、それでも読んでやるよ!!
という心の広い方はどうか読んでやってください(土下座










途中下車した二人を除いた四人で地元に帰ってきたのが18時半。
なんかみんな一日大してテンションが上がらなかったので各自解散になったんですが、俺は家族に晩飯を食って帰ると伝えていたので、このまま晩飯を食わずに帰ると食事が無いという状況。
なので帰りがけ三人に「どなたか晩飯をご一緒してくれませぬか!?」ともちかけてみる。
一番にMっちが「俺は別に良いぞ。家にかえるにしても早いしな」と。
Mざき君も「食って帰っても良いんだけど・・・親がなぁ・・・」言ってくれたので強引に迫ろうともしたんですが、親御さんから電話がかかったので帰ることに。
俺とMっちで行くかなぁ~、ってことになったんですがHせさんも誘ってみることに。
さすがに女の子なので帰った方が良いのかなぁとも思ったんですが誘ってみると、「家帰りたくないから、一緒に行っても良い?」との返事が。
来てくださるとおっしゃっているので、Mっちと二人ですぐさま「もちろんOKです!!」と。


てなわけで執事二人お嬢様一人のパーティーでファミレスに!
着いた瞬間携帯にテレフォン! 相手はMざき君! 内容は、
「家に帰り着いたんやけど、今入ったら殺される気がするけ晩飯食いに行かん?」とのこと。
なんでも、連絡せずに遊びに行ったことで親が怒ってたんだとか。大変だなぁ・・・。
待つ事数十分でMざき君参上!
執事二人SP一人御令嬢一人のパーティーで再度ファミレスに!


ファミレス内でのトーク↓

「盛大にダレたよなぁ~・・・遊園地」(苦笑
「雨も降りだしちゃったしね」(苦笑
「Oぐちゃんと黒風君はテンション低すぎやろ!」
「むしろあの状況じゃ上がらねぇよ!!」
「二人があんなだったから俺とMっちメッチャ頑張ったんで!?」
「いやいやいや! アレは六人で行ってたけども実際は俺とOぐちゃんは二人行動みたいなもんだったからね!?」
「二人も会話に入ってくれば良かったのに・・・」
「あの雰囲気は入れませんよ!! どうみてもダブルデートでしたよ! 何で俺とOぐちゃんここに居るの?って感じでしたから」
「「「それはお前ら(二人)の勘違いだ(よ)!!」」」(俺以外の三人
・・・・・いや、アレはどうみてもダブルデートだった(ぇ


「ふぅ・・・それじゃ今日の反省するか」
「やっぱり雨が降ったのがキツかったよね・・・」
「あ~・・・それはありますね。Oぐちゃんはそれで結構テンション下がった感がありました」(苦笑
「それじゃぁ・・・黒風のテンションが低かった理由は?」
「目の前で四人がイチャついてたのと、乗り物酔い」
「本当の理由は?」
「ダルくてめんどかったのと乗り物酔い」
「最低。死ねばいいのに」
「それは言いすぎだ!」
「えっと・・・黒風君とOぐちゃんのテンションが低かった理由は分かったんだけど、他の反省点は?」
「後は・・・・・行った面子?」
「それは絶対に言っちゃいけないことだと思うよ!?」
・・・・・正直、この三人と行きたk(ry


「なんか遊園地よりも今の方が楽しいんだけど」
「最低。死ねばいいのに」
「言い過ぎだって! だけどもまぁ・・・その通りかな
「Mっち・・・まぁうん、正直ね」
「なんかこのままだと・・・行ったことが間違い、みたいになるんだけど」(苦笑
・・・・・三人が微妙に頷いて見えたのは気のせいじゃないと思う(ぉ



~~~~店内で結構時間が経ち~~~~


「暇。黒風君面白いことして」
「無茶ぶりやめい!!」
「黒風、ハレ晴れゆかいともってけ踊って」
「だから、無茶ぶりすんなって! ってか二つとも!?」
「16倍速でお願い」
「そもそも普通の速度でも踊れねぇよ!」
「そもそもここ店内だけどな」
・・・・・二人のは本当に無茶ぶりだと思うんだ


「Hせさん可愛い」
「素敵です」
「いきなり何!?」
「Hせさん可愛い」
「素敵です」
「待って!! 意味が分からないし、私可愛くもないよ!!」
「Hせさん可愛い」
「素敵です」
「お前らいい加減に黙れ!!!!」
「Mっちも混ざってよ!」
「俺も乗ったら止める奴がいないだろ!」
「Hせさんk(ry」
・・・・・もうしばらくループして止めましたw
照れた顔がとても素敵でした。うん、あの表情だけで来たかいがあった


「暇すぎる。黒風君Hせさんに告って」
「好きです。大好きです」(囁くように
「え? あ、その・・・え!?」
「お前らHせさんに迷惑をかけるな! そして黒風! 真顔で言うな!! ってかノリで言うな!!」
「・・・・・携帯に録音出来んかったけ、もう一回」
「Mざき君もヤメロ!!」
「好きです。愛してます。貴女の全てを知りたいです」(囁くように
「ふにゃ!? ちょっと待って!! え、その、あの・・・えぇ!?」(ふにゃは俺の聞き間違いだと思う
「黒風、お前が言うとエロいしマジに聞こえるから黙れ!!」
「・・・・・・携帯に録音でk(ry」
・・・・・これもしばらくループしましたww
いったい何度愛を囁いたことやら(ぇ
正直、Hせさんに多大な迷惑をかけてすまなかったとは思ってます。
それとMっち、マジで言ってるんd(ry



これでもファミレスでの会話ネタのほんの一部ですよ。
特に覚えてるのだけ記憶より抜粋しましたw




ファミレスで晩飯を済ませたのが20時45分。
そこから舞台はまさかのカラオケに移動。
ファミレスでメッチャ話したこともあって、カラオケでは本当に歌うだけでしたw
歌った曲は野郎三人がボカロばかりで乙女一人がマクロスF関連(シェリルメイン)って感じでした。
みんな遊園地でのテンションが嘘のように超ハイテンションで騒ぎまくりましたね~w
それでカラオケを出たのが22時半だったかな?(うろ覚え

やっぱしファミレスで話過ぎたなぁ~・・・。カラオケの話は↑だけで終わってしまった(汗
本当にファミレスでダベるのは楽しかった

ここでMっちが離脱。
そろそろ帰らないとマヅイとのことで。
時間も時間でしたしね~。


その後は、俺・Mざき君・Hせさんも帰路につくことに。
三人とも警察に補導される時間であるのにとてもゆっくり自転車をこぎましたw
だってね・・・・・こんな時間まで友達と遊んでるなんて滅多に無いですからね。それに、Mざき君とHせさんは家に帰りたくないから晩飯に付き合ってくれたわけですからね~。さぞ足取りが重かったであろう。
そんでなんやかんや話しながら帰ってたらMざき君から「さっきの告白、もう一回やってくれん?」との言葉がw
「あ、別に良いよ♪」気軽に返事する俺。
高校一年最後の日に思い出作らんと!! とかなんとか言ってしぶるHせさんを丸め込む俺とMざき君(オイ
ここまでは良かったんですよ! ここまでは!

ただ少しHせさんを丸め込むのに時間を取られすぎまして・・・気づいたらMざき君との別れ道のところまできてたんですよね~(苦笑
メッチャ残念そうにMざき君が帰っていきました。


これで残ったのは俺とHせさん。
この時点で23時を回ってました。
後はもう他愛の無い話をして普通に帰っただけです。




最後に大したオチもつけられず申し訳ないのですが・・・これで終わりですw
ここまで読んでくださった方いらっしゃいましたら、本当にありがとうございます!(礼
こんな管理人の自己満足に付き合っていただき感謝感激雨嵐です!!





いやまぁ・・・普通に帰っただけではないんですがね(意味深
だからといって、彼女の初めてを奪ったとかじゃないですよ!! 
まだ16歳ですからね!!
そこら辺のやって良いことと悪いことの区別はつけてるつもりです。
一つだけ言えば、
高校一年最後の日と高校二年最初の日に俺にとって最高の思い出が出来たってことですかね。
・・・・・・・彼女の気持ちを思いっきり無視した最悪の行動だったかもしれませんが。








コメント返しです

・LAMPさん
まとめてやってくれたら本当に楽で良いんですけどね~w
春休み中にわざわざ登校させなくても、と思います!
あの四名の先生の話は、わざわざ行ってでも聞く価値あったなぁ~と思います。
深く身にしみる大切な話でした。


コメントをいただい時間はあの人とまだ一緒に居ましたww
コメントから二時間後ですかね~家に帰り着いたのは(ぉ
レポートの方、こんな感じでよろしいでしょうか?
メッチャ読みにくいと思いますが、読んでいただけると嬉しいです!
諸々ですか~・・・・・・・隠した文章に対してツッコミが入れば書きますよ(ぇ

ただ・・・・・ちょっと明るい内容ではないですがね。
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Comment

う~ん…遊園地は微妙だったみたいですねぇ~。
そこには突っ込みませんw
思い出しても微妙な気持ちになりそうですしw

レストランでは盛り上がったみたいですね!
ずいぶんとカオスな…w
本気で愛を囁いたんですね、わかりまs(ry
いつか本当に囁けるように願いますw

とりあえず、この曖昧な距離感を楽しめるので…
これからもレポートお願いしますねw

No title

いつか「彼女が出来ました」って記事が読めることを期待してますw
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